検索

青少年赤十字国際交流事業(JRC/RCY International Meeting,"Tokyo2018")


11月16日から日本を訪れているインドの青少年赤十字メンバー2名が昭和学園高校青少年赤十字部を訪問し交流を深めました。2名は、25日まで日本に滞在します。今回、25国・地域から50名の海外青少年赤十字・赤新月メンバーを日本赤十字社が招聘し、各県メンバーとの交流が実現しました。大分県には、17日からインドメンバーの2名が訪れ、県内各地域でメンバーとの交流が図られました。この後2名は、大分の青少年赤十字メンバーと共に空路東京に移動します。オリンピックセンターで全国の仲間と交流を深め、25日にインドへ帰国します。


189回の閲覧0件のコメント

最新記事

すべて表示

昭和学園高校と浮羽中・吉井中とのコラボ給食

来月、本校の「みりょく発信プロジェクト」の一環として、浮羽中学校と吉井中学校と昭和学園高校の調理科生徒とのコラボ給食を実施いたします。本校調理科から選ばれた2名の考案した献立を、浮羽中学校は令和3年12月1日(水)、吉井中学校は令和3年12月3日(金)にそれぞれ食べていただくことになりました。当日は献立立案者に加え、実際に調理する生徒も現地に赴き、各中学校の生徒の皆さんに献立の説明をし、召し上がっ