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令和3年度校父母祭法要

令和3年10月28日(木)、2限目より校父母祭法要が勤修されました。新型コロナウイルス感染症対策のため、3年生と各クラスの代表が体育館に入り、その他の生徒・学生は教室でZOOM配信を視聴しました。この法要は、本学園創立者である岩尾昭太郎先生の祥月命日に校父母先生の御遺徳を偲ぶとともに建学の精神を確かめ、学校関係物故者の追弔法会を合わせて行う行事です。当日は勤行・焼香ののち、九州大谷短期大学の青木玲先生に「であいの大切さ」という演題の下講演をしていただきました。午後からは職員の宗教研修が行われ、九州大谷短期大学副学長・事務局長の武井弥弘先生に「人はなぜ教えに遇わねばならないのか」というテーマの講演をしていただきました。生徒・教職員一同にとって有意義な学びの時間となりました。











































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昭和学園高校と浮羽中・吉井中とのコラボ給食

来月、本校の「みりょく発信プロジェクト」の一環として、浮羽中学校と吉井中学校と昭和学園高校の調理科生徒とのコラボ給食を実施いたします。本校調理科から選ばれた2名の考案した献立を、浮羽中学校は令和3年12月1日(水)、吉井中学校は令和3年12月3日(金)にそれぞれ食べていただくことになりました。当日は献立立案者に加え、実際に調理する生徒も現地に赴き、各中学校の生徒の皆さんに献立の説明をし、召し上がっ