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令和5年度校父母祭法要勤修

令和5年10月27日(金)、本校体育館にて校父母祭法要ならびに宗祖親鸞聖人ご誕生八百五十年・立教開宗八百年慶讃法要が勤修されました。まず、法中が入堂し、三帰依奉讃ののち、正信偈のお勤めを行いつつ、理事長・校長を始め、代表者が焼香を行い、校父岩尾昭太郎先生はじめ本校に関係のある方々のご遺徳を偲びました。学校長挨拶、理事長挨拶の後、恩徳讃を斉唱し、法要が終了しました。その後、仁愛大学学長であり、行順寺住職の田代俊孝師より『人と生まれたことの意味をたずねて』と題しての講演を拝聴しました。「生命」と「いのち」の違いなど分かりやすくお話しいただき、改めていのちについて考える良い機会となりました。この学びを今後の学校生活や人生に活かしていきたいです。
















































































































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