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赤十字・青少年赤十字シンボルツリー「イトスギ」植樹

令和5年1月27日(金)16時過ぎ、赤十字・青少年赤十字シンボルツリー「イトスギ」の植樹が本校敷地内で行われました。これは、日本赤十字社誕生の父「佐野常民」生誕200周年記念・青少年赤十字誕生100周年を記念して、「佐野常民」誕生の地である日本赤十字社佐賀県支部より本校へ「イトスギ」の苗木1本をいただいたことから行われたものです。

 この「イトスギ」は、青少年赤十字全国指導者協議会が昭和48年にイタリア訪問時に種子をいただき育て、佐賀県支部が挿し木による移植と配布を行っている由緒ある「イトスギ」です。大分県内では、初の植樹となるとのことです。

 今回、「佐野常民」生誕200周年記念・青少年赤十字誕生100周年・昭和学園高等学校 青少年赤十字部 創部40周年を記念して、赤十字精神の普及を目指しての植樹となりました。

 本校青少年赤十字部顧問、部長以下部員が土をかけ、苗木を植えて、植樹が完了しました。これから育っていくのが楽しみです。











































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